◆第2回全国高校生英語ディベート大会
The 2nd All Japan High School English Debate Tournament |
| 第2回全国高校生英語ディベート大会の日程が決定いたしました。今回もたくさんのチームの参加をお待ちしております。 |
<論題>
All elementary and secondary schools in Japan should have classes
on Saturdays.
「日本のすべての小・中・高等学校は、週6日制にすべきである。是か非か。」 |
| (付記事項)
@この論題では,平日の五日間に加え,土曜日は(休暇期間を除き)原則として
毎週授業を行うことの是非を論ずること
(隔週に土曜を開校したり,水曜を土曜にうつすなどのプランは認められない)
Aまた全学の児童・生徒を対象にして是非を論ずること
(一部の児童・生徒を対象に土曜授業を行うプランなどは認められない)
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| 主催: 高校生英語ディベート大会推進委員会 委員長 下屋浩実 |
| 共催: GTEC for STUDENTS ( 株式会社ベネッセコーポレーション ) |
| 後援: |
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文部科学省(申請中) 全国高等学校文化連盟
愛知県教育委員会 名古屋市教育委員会
愛知県私学協会教科等研究部会英語部会 全国教室ディベート連盟
日本ディベート協会 他 |
| 日程: 平成19年12月15日(土)16日(日) |
| 会場: 名古屋学院大学(白鳥学舎) 〒456-0036 愛知県名古屋市熱田区熱田西町1−25 |
| 協賛:
カシオ計算機 学研 他 |
参加条件:
・日本の高等学校在学者または高等専門学校の3年までに在学の生徒
・英語のネイティブスピーカーは不可
・以下の条件のものはチームに2名までで、試合への出場は1名までとする。
(1)英語を第1言語とする国で10ヶ月以上滞在経験のある生徒
(2)英語を第2言語とする国の出身である生徒
(3)家庭で常用的に英語を使っている生徒 |
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| 資料のダウンロード |
| ・FAX参加申込書 |
| ・第2回全国英語ディベート大会実施要項 |
| ・第2回全国英語ディベート大会 大会ルール |
| ・英語版ジャッジ基準 「
Debate Judges’ Manual 」 |
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昨年優勝した静岡県 加藤学園暁秀高校Aチーム
世界大会(ソウル)への出場権を得ました。 |
閉会式には古田岐阜県知事にも
参加いただけました。
後ろは松本茂先生 |
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| 過去の大会の様子 |
| ・平成18年度第1回全国高校生英語ディベート大会 |
| ・平成18年度岐阜県高校生英語ディベート大会 |